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	<title>P + J = t &#187; 外出</title>
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	<description>Programming + Jiro Noodles = takeshik</description>
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		<title>ほにったー勉強会 (2/21)</title>
		<link>http://blog.takeshik.org/2010/02/25/206</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 14:16:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshik</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラミング]]></category>
		<category><![CDATA[外出]]></category>

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		<description><![CDATA[人様の blog を読むだけで、自分のとこの存在を忘れてた！せっかく二郎一色のところに油分以外を入れるチャンスだってのに！
というわけで、まだ一週間経ってないし、せっかくなので今更感漂いつつも。
去る 2/21 に @honiho さんの主催で IT 勉強会 (っていうかほにったー勉強会？) に行ってきたわけです。
今回が初めての開催ってことらしいですが、スピーカーの面々も面白そうだし、それに何やら一回目って希少価値じゃないですか。ここに加わらない理由はない！ということで参加してみた次第。
てなわけで簡単に総括。
@siritori 氏のセッション
なんちゃって高校生プログラマえりっくがぼやくJinterface　 ～Java×Erlang　最強コンビの作り方～
http://www.slideshare.net/siritori/jinterfacejavaerlang
JinterfaceーErlang の Java バインディングらしいーに関する発表。ものすごいペースで進んでいったけど、とりあえず Erlang という言語の面白さの一端に触れられただけでも大収穫。
自身の消滅を通知したり、外部から監視したり、ってのがとっても簡単にできるらしい。というか、どうやら Smalltalk みたいななんちゃってメッセージパッシングじゃなくて、普通にマシン境界も越えられて、どうやら無垢な実装をしてるっぽい？って話を聞き、自分の中での Erlang 株が急上昇。
.NET バインディング探してみて、無かったら制作に挑戦してみようかしら…などと思ってみたりして。でも、こういう言語は (当人もこの言語自身じゃ大したこと出来ないって言ってた気がするし) 他の言語のグルーになることに価値があるので、こういうバインディングの存在は言語の方向性として正しい道で、もっと評価されてもいいと思う。
時間も圧してて全部触れられなかったので、資料を見てみるけど、ページ辺りの情報密度が希薄でちょっと読みづらいかなー、とは思うけど、まあそれはそれで。
@chokudai 氏のセッション
http://www.chokudai.net/files/honihoni.ppt
アルゴリズムのお話。
自分はこういうのが　滅　法　苦手なので理解できないかなーっと思ってたけど、展開の仕方が丁寧な感じで、純粋に楽しめた。まずはワーストケースでも良いから手を動かして、少しずつ進めていこう、という主張は完璧主義の節がある自分にとっては一種の意識革命だった。
で、TopCoder やってみよう！と〆。自分はちょっと前に登録して参加してみて、色々と絶望したわけだけども…、やっぱり頭使わなきゃなー、という思いは確かにある。そういう点で、このセッションはその頭を使うということの実例を見ることが出来、有意義だった。ではあるけれども、氏も「プログラミングしてて作りたいものが見つけられない人にこそ」と言われていた通り、少なくとも自分は今のところ明確な制作物を抱えている以上、そういう人に対する訴求はどうだろうかなー、と思う。こういう事するのもとっても大事なのは十分理解してるけれども。
あと、最後にプログラマの頭を微妙に骨抜きにする C# を薦めてた！ @chokudai さんは C# 布教活動の強力な賛同者…とﾒﾓﾒﾓ。
今回初めて開催されるということで、簡単に言ってしまえば何があっても驚かないぞ、っていうような心持ちで参加してみたわけで、やっぱりいくつかあれっ、と思う点もあった。やっぱり勉強会自体の時間が短かったと思うのが大きい。スピーカーのお二方が熱の入ったセッションをしてくれたのもあるだろうし、さらに無料で参加させて頂いているわけだけれども、この内容だったら幾らかお金を出させて頂いてでももう少し長い時間ゆっくり、じっくりと参加したかった。とはいえ初回なわけだし、次回もある！とのことなので、次回に期待。
懇親会 &#38; 二次会
本番ですね。とりあえず何か色々喋ってたのは覚えてるｗ
部屋に入ったときからどうしてもいくつかの塊ができてしまうので、ちょっとした自己紹介タイムがあってもよかったかなーと思う。あまり話できなかった人も居るし…主催者様とか…ここら辺はむしろ自分の問題といえばそうなんだが。
で、二次会では Android とか zsh とか Gentoo とか C# とか、謎なくらい布教活動に勤しんでました。ちなみに懇親会でノート PC 広げるのなんてたぶん初めてだと思うけど。
C# のことを Java と大して変わらない言語と思ってらっしゃる方々向けに楽しいコードを書いて啓蒙しましたとさ。でも素数吐かせるワンライナがちゃちゃっと書けなくて、なんというか押しに弱いというか頭が弱いというか、TopCoder みたいなので頭の体操しなきゃなー、みたいなことが過ぎってしまった。
で、MetaTweet もちょっと紹介してみたり。奇跡的にすんなり動いてびっくらこいた。
まとめ
…と、そんなわけで、とっても楽しい一日だったので、次回も是非参加させて頂きたいところ。あわよくば自分も何か発信させて頂きたいかもですね。
参照
俺がぼけーっと読んで自分の感想を書き忘れるに至った、(観測範囲内での) 他の参加者の皆様の記事。
ほにったー:勉強会を終えて
IT勉強会まとめ &#8211; chokudai’s Labo blog
ほにったー勉強会に行ってきました [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人様の blog を読むだけで、自分のとこの存在を忘れてた！せっかく二郎一色のところに油分以外を入れるチャンスだってのに！</p>
<p>というわけで、まだ一週間経ってないし、せっかくなので今更感漂いつつも。</p>
<p>去る 2/21 に <a href="http://twitter.com/honiho">@honiho</a> さんの主催で IT 勉強会 (っていうかほにったー勉強会？) に行ってきたわけです。</p>
<p>今回が初めての開催ってことらしいですが、スピーカーの面々も面白そうだし、それに何やら一回目って希少価値じゃないですか。ここに加わらない理由はない！ということで参加してみた次第。</p>
<p>てなわけで簡単に総括。</p>
<h3><a href="http://twitter.com/siritori">@siritori</a> 氏のセッション</h3>
<p>なんちゃって高校生プログラマえりっくがぼやくJinterface　 ～Java×Erlang　最強コンビの作り方～<br />
<a href="http://www.slideshare.net/siritori/jinterfacejavaerlang" target="_blank">http://www.slideshare.net/siritori/jinterfacejavaerlang</a></p>
<p>JinterfaceーErlang の Java バインディングらしいーに関する発表。ものすごいペースで進んでいったけど、とりあえず Erlang という言語の面白さの一端に触れられただけでも大収穫。</p>
<p>自身の消滅を通知したり、外部から監視したり、ってのがとっても簡単にできるらしい。というか、どうやら Smalltalk みたいななんちゃってメッセージパッシングじゃなくて、普通にマシン境界も越えられて、どうやら無垢な実装をしてるっぽい？って話を聞き、自分の中での Erlang 株が急上昇。</p>
<p>.NET バインディング探してみて、無かったら制作に挑戦してみようかしら…などと思ってみたりして。でも、こういう言語は (当人もこの言語自身じゃ大したこと出来ないって言ってた気がするし) 他の言語のグルーになることに価値があるので、こういうバインディングの存在は言語の方向性として正しい道で、もっと評価されてもいいと思う。</p>
<p>時間も圧してて全部触れられなかったので、資料を見てみるけど、ページ辺りの情報密度が希薄でちょっと読みづらいかなー、とは思うけど、まあそれはそれで。</p>
<h3><a href="http://twitter.com/chokudai" target="_blank">@chokudai</a> 氏のセッション</h3>
<p><a href="http://www.chokudai.net/files/honihoni.ppt" target="_blank">http://www.chokudai.net/files/honihoni.ppt</a></p>
<p>アルゴリズムのお話。</p>
<p>自分はこういうのが　滅　法　苦手なので理解できないかなーっと思ってたけど、展開の仕方が丁寧な感じで、純粋に楽しめた。まずはワーストケースでも良いから手を動かして、少しずつ進めていこう、という主張は完璧主義の節がある自分にとっては一種の意識革命だった。</p>
<p>で、TopCoder やってみよう！と〆。自分はちょっと前に登録して参加してみて、色々と絶望したわけだけども…、やっぱり頭使わなきゃなー、という思いは確かにある。そういう点で、このセッションはその頭を使うということの実例を見ることが出来、有意義だった。ではあるけれども、氏も「プログラミングしてて作りたいものが見つけられない人にこそ」と言われていた通り、少なくとも自分は今のところ明確な制作物を抱えている以上、そういう人に対する訴求はどうだろうかなー、と思う。こういう事するのもとっても大事なのは十分理解してるけれども。</p>
<p>あと、最後にプログラマの頭を微妙に骨抜きにする C# を薦めてた！ @chokudai さんは C# 布教活動の強力な賛同者…とﾒﾓﾒﾓ。</p>
<p>今回初めて開催されるということで、簡単に言ってしまえば何があっても驚かないぞ、っていうような心持ちで参加してみたわけで、やっぱりいくつかあれっ、と思う点もあった。やっぱり勉強会自体の時間が短かったと思うのが大きい。スピーカーのお二方が熱の入ったセッションをしてくれたのもあるだろうし、さらに無料で参加させて頂いているわけだけれども、この内容だったら幾らかお金を出させて頂いてでももう少し長い時間ゆっくり、じっくりと参加したかった。とはいえ初回なわけだし、次回もある！とのことなので、次回に期待。</p>
<h3>懇親会 &amp; 二次会</h3>
<p>本番ですね。とりあえず何か色々喋ってたのは覚えてるｗ</p>
<p>部屋に入ったときからどうしてもいくつかの塊ができてしまうので、ちょっとした自己紹介タイムがあってもよかったかなーと思う。あまり話できなかった人も居るし…主催者様とか…ここら辺はむしろ自分の問題といえばそうなんだが。</p>
<p>で、二次会では Android とか zsh とか Gentoo とか C# とか、謎なくらい布教活動に勤しんでました。ちなみに懇親会でノート PC 広げるのなんてたぶん初めてだと思うけど。</p>
<p>C# のことを Java と大して変わらない言語と思ってらっしゃる方々向けに楽しいコードを書いて啓蒙しましたとさ。でも素数吐かせるワンライナがちゃちゃっと書けなくて、なんというか押しに弱いというか頭が弱いというか、TopCoder みたいなので頭の体操しなきゃなー、みたいなことが過ぎってしまった。</p>
<p>で、MetaTweet もちょっと紹介してみたり。奇跡的にすんなり動いてびっくらこいた。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>…と、そんなわけで、とっても楽しい一日だったので、次回も是非参加させて頂きたいところ。あわよくば自分も何か発信させて頂きたいかもですね。</p>
<h3>参照</h3>
<p>俺がぼけーっと読んで自分の感想を書き忘れるに至った、(観測範囲内での) 他の参加者の皆様の記事。</p>
<p><a href="http://blog.livedoor.jp/springdawn/archives/51485863.html" target="_blank">ほにったー:勉強会を終えて</a></p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/chokudai/20100222/1266836539">IT勉強会まとめ &#8211; chokudai’s Labo blog</a></p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/gintenlabo/20100221/1266780176">ほにったー勉強会に行ってきました &#8211; 銀天随筆集</a></p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/TakamiChie/20100221/1266768381" target="_blank">弾丸のような週末 &#8211; 高見知英のかいはつにっし</a></p>
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		<title>わんくま同盟 東京勉強会 #41</title>
		<link>http://blog.takeshik.org/2009/12/20/97</link>
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		<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 13:40:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshik</dc:creator>
				<category><![CDATA[外出]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日はわんくま勉強会へ行ってきた。謎アンテナを携えて…そのおかげかどうかは知らないが、当日の通信は圧倒的に快適だった。
やはり注目のセッションは「デバッガ片手にCLR探索」だったか。会場で資料貰って初めて 「The Root of .NET Framework」 の人だったと知って激しく後悔。もちろん、本を持ってこなかったという事実に！
飲み会では残念なことに寝落ちしてしまって微妙に後悔…と後悔しきりだったけど面白い話沢山聞けたのでもう後悔することもないです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日はわんくま勉強会へ行ってきた。謎アンテナを携えて…そのおかげかどうかは知らないが、当日の通信は圧倒的に快適だった。</p>
<p>やはり注目のセッションは「デバッガ片手にCLR探索」だったか。会場で資料貰って初めて 「The Root of .NET Framework」 の人だったと知って激しく後悔。もちろん、本を持ってこなかったという事実に！</p>
<p>飲み会では残念なことに寝落ちしてしまって微妙に後悔…と後悔しきりだったけど面白い話沢山聞けたのでもう後悔することもないです。</p>
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		<title>わんくま同盟 東京勉強会 #40</title>
		<link>http://blog.takeshik.org/2009/11/22/46</link>
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		<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 16:05:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshik</dc:creator>
				<category><![CDATA[外出]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.takeshik.org/?p=46</guid>
		<description><![CDATA[昨日に続いて今日はいつものとこでわんくま同盟の勉強会へ。芋場の糞っぷりには嘆かざるを得なかった。どうしていつもネット難民なんでしょうかね。ノートが悪い？
今日は素晴らしいセッションが多くて純粋に楽しめた。出水さんの Lua 紹介はデモの見せ方の勝利だと思う。ちょちょいっと書き換えてすぐに動作が反映され、最後には弾幕を披露するのは見てて爽快だった。
R さんのセッションはもっと真面目に進んでいくものと思ったんですがねえ…いや、内容は真面目だったけど流れ的な意味で。とても面白かったし、それに ViewModel ってのがどういうものなのか、何となくでも掴めたのは十分な成果じゃないかなと思う。
あと、Go について目に入れる機会を得ることができたのはよかったかしら。言語ヲタを名乗る俺ならもっと早く調査すべきなわけですが…。あとあと、x64 な人が意外と少なくて驚きでした (自分が x64 に移行したもんだから以下略。
まあそんな感じで。
あと、2010/03/06 の東京勉強会で Entity Framework についてセッションやることになりましたのでとりあえず書いておきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日に続いて今日はいつものとこで<a href="http://www.wankuma.com/seminar/20091121tokyo40/Default.aspx">わんくま同盟の勉強会</a>へ。芋場の糞っぷりには嘆かざるを得なかった。どうしていつもネット難民なんでしょうかね。ノートが悪い？</p>
<p>今日は素晴らしいセッションが多くて純粋に楽しめた。<a title="@izmktr" href="http://twitter.com/izmktr">出水さん</a>の Lua 紹介はデモの見せ方の勝利だと思う。ちょちょいっと書き換えてすぐに動作が反映され、最後には弾幕を披露するのは見てて爽快だった。</p>
<p><a title="@RSan" href="http://twitter.com/RSan">R さん</a>のセッションはもっと真面目に進んでいくものと思ったんですがねえ…いや、内容は真面目だったけど流れ的な意味で。とても面白かったし、それに ViewModel ってのがどういうものなのか、何となくでも掴めたのは十分な成果じゃないかなと思う。</p>
<p>あと、Go について目に入れる機会を得ることができたのはよかったかしら。言語ヲタを名乗る俺ならもっと早く調査すべきなわけですが…。あとあと、x64 な人が意外と少なくて驚きでした (自分が x64 に移行したもんだから以下略。</p>
<p>まあそんな感じで。</p>
<p>あと、2010/03/06 の東京勉強会で Entity Framework についてセッションやることになりましたのでとりあえず書いておきます。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Twitter クライアント作者ミーティング Autumn ’09</title>
		<link>http://blog.takeshik.org/2009/11/21/43</link>
		<comments>http://blog.takeshik.org/2009/11/21/43#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 18:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshik</dc:creator>
				<category><![CDATA[外出]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitter クライアント作者ミーティング Autumn ’09 にちょっと遅刻しつつ行ってきた。
Twitter クライアントの開発という共通項を持つ皆様と楽しくお話して、さらにモチベーションを高めることができて大変良い機会だった。ただ、自分から遠かった方々ともう少し話しておけばよかったとちょっと後悔。あと、異様な Mac 率で俺は深い悲しみにつつまれた。
個人的には、@kiri_feather さんとお話できただけでも大収穫ですかね。
「クライアントが出来れば広まるよね」と @kiri_feather さんに言われた。重々承知しております。コレカラホンキダス
あとは、MetaTweet を説明するのに口下手だったのが大いに悔やまれる。自分のプロジェクトだからこそ尚更。こういうの難しい。もう少し巧く説明したかった。今後の重要な検討課題。
とりあえず楽しく飲み食いできて良かった。@akr さんには感謝感謝。次回あったらまた是非参加したいです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/akr4/20091101/1257092532">Twitter クライアント作者ミーティング Autumn ’09</a> にちょっと遅刻しつつ行ってきた。</p>
<p>Twitter クライアントの開発という共通項を持つ皆様と楽しくお話して、さらにモチベーションを高めることができて大変良い機会だった。ただ、自分から遠かった方々ともう少し話しておけばよかったとちょっと後悔。あと、異様な Mac 率で俺は深い悲しみにつつまれた。</p>
<p>個人的には、@kiri_feather さんとお話できただけでも大収穫ですかね。</p>
<p>「クライアントが出来れば広まるよね」と @kiri_feather さんに言われた。重々承知しております。コレカラホンキダス</p>
<p>あとは、MetaTweet を説明するのに口下手だったのが大いに悔やまれる。自分のプロジェクトだからこそ尚更。こういうの難しい。もう少し巧く説明したかった。今後の重要な検討課題。</p>
<p>とりあえず楽しく飲み食いできて良かった。@akr さんには感謝感謝。次回あったらまた是非参加したいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>わんくま同盟 東京勉強会 #39</title>
		<link>http://blog.takeshik.org/2009/11/08/16</link>
		<comments>http://blog.takeshik.org/2009/11/08/16#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 16:55:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshik</dc:creator>
				<category><![CDATA[外出]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.takeshik.org/?p=16</guid>
		<description><![CDATA[わんくま同盟 東京勉強会 #39 ＠ オラクル青山センター に行ってきた。
有線使えると勝手に思い込んでネット難民状態で俺涙目。そんなのにもめげず何か書いてみようと思う。
スピーカーの皆様のセッションどれも大変素晴らしかったわけなのだが、επιστημη さんのは大変興味深かった。Sort() あるじゃん～とか抜かすゆとり野郎もアルゴリズムに興味を持つことができた。…のはもちろん、それ以外の点においても。
自分が何か喋るときはとにかく捲し立ててマシンガントークとノリで無理矢理押し切るスタイルで、まあそれもそれである種の味があって決して悪くはないと思ってはいるのだけれども、やはりどうしてもある種の残念な部分を抱えざるを得ないわけで。
επιστημη さんのセッションは自分のやるようなのとは恐らくというか、まあ明らかに真逆だろう。何というか丁寧であって、筋立てがきちんとしていて分かりやすい。そういう点でとても参考になった。他にも、ホワイトボードで説明を加えたのは興味深かった。まああれは地の利だろうけどｗ
自分のセッションは大騒ぎなスタイルなので多少盛り上がりはするだろうが、あれで聴衆の皆様の頭に何か物になる何かを残るかと言われれば否と言わざるを得ない。自らの発表に足りないのは、知識を発信しようとする、ということに真摯であること、またそのようなあり方なのだろう。
今回も知識や知見を得ることができたわけだが、それ以外のことに関してもとても考えさせられた。今回の気付きを糧に今後に生かそうと思う。
あと懇親会では酒の力と場の力によって俺まで割と変態になってしまった。宇宙ヤバイ。何たることよ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.wankuma.com/seminar/20091107tokyo39/Default.aspx">わんくま同盟 東京勉強会 #39 ＠ オラクル青山センター</a> に行ってきた。</p>
<p>有線使えると勝手に思い込んでネット難民状態で俺涙目。そんなのにもめげず何か書いてみようと思う。</p>
<p>スピーカーの皆様のセッションどれも大変素晴らしかったわけなのだが、επιστημη さんのは大変興味深かった。Sort() あるじゃん～とか抜かすゆとり野郎もアルゴリズムに興味を持つことができた。…のはもちろん、それ以外の点においても。</p>
<p>自分が何か喋るときはとにかく捲し立ててマシンガントークとノリで無理矢理押し切るスタイルで、まあそれもそれである種の味があって決して悪くはないと思ってはいるのだけれども、やはりどうしてもある種の残念な部分を抱えざるを得ないわけで。</p>
<p>επιστημη さんのセッションは自分のやるようなのとは恐らくというか、まあ明らかに真逆だろう。何というか丁寧であって、筋立てがきちんとしていて分かりやすい。そういう点でとても参考になった。他にも、ホワイトボードで説明を加えたのは興味深かった。まああれは地の利だろうけどｗ</p>
<p>自分のセッションは大騒ぎなスタイルなので多少盛り上がりはするだろうが、あれで聴衆の皆様の頭に何か物になる何かを残るかと言われれば否と言わざるを得ない。自らの発表に足りないのは、知識を発信しようとする、ということに真摯であること、またそのようなあり方なのだろう。</p>
<p>今回も知識や知見を得ることができたわけだが、それ以外のことに関してもとても考えさせられた。今回の気付きを糧に今後に生かそうと思う。</p>
<p>あと懇親会では酒の力と場の力によって俺まで割と変態になってしまった。宇宙ヤバイ。何たることよ。</p>
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